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2012年
今年もどうぞよろしくお願いいたします。 

年明けてすぐにチェルフィッチュのツアーに出ました。
北米ツアー、ニューヨークと、ミネアポリスと、カナダのバンクーバーに行きます。
もしお近くにいらっしゃいましたら、いらしてくださいませ。

チェルフィッチュ
『ホットペッパー、クーラー、そしてお別れの挨拶』
作・演出:岡田利規

1/5〜1/14
Under The Radar Festival
@Japan Society(ニューヨーク/アメリカ)
http://www.undertheradarfestival.com/index.php?p=466
http://www.japansociety.org/event/chelfitsch-theater-company-hot-pepper-air-conditioner-and-the-farewell-speech

1/19〜1/21
Out There 2012
@Walker Art Center(ミネアポリス/アメリカ)
http://www.walkerart.org/calendar/2012/chelfitsch-toshiki-okada

1/26〜1/28
Push International Performing Arts Festival(バンクーバー/カナダ)
http://pushfestival.ca/shows/hot-pepper/
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年末だから
公演の後にツアーに行って帰って、もう年末です。
やりたかったことを習ってみたり観劇したりしています。
来月のアメリカ用に準備した冬登山用のインナーや靴下の威力を今から感じてる。寒すぎる。今からこれでどうなるの-20℃…。

■ 
若手演出家サミットという企画に参加していました。
成果発表会というのもあったりして、お客様、運営の皆さん、ご一緒した皆さん、どうもありがとうございました。おつかれさまでした。
私は当初会いたい人に会いに行く目的だったので、関われてそれで充分だと思っていましたが、たくさんのものをもらってしまいました。

そのひとつが、自分も言葉を持つことを諦めたくない、ということ なのかなあ
思いや感覚や経験が、言葉にすることでかたちを持って、伝える相手に意図したようにはどうしたって届かないこと、少しずつのがっかりみたいなものが積み重なって、もはや特別ネガティブにでもなく、これは無理なことなのだと知っています。
ここ数年はさらにそれが恐くなっていて、それが自分には難しいから俳優をやるのだな、とも思っていました。
でも今回、5人の演出家と谷さんが、解り合えないと解って言葉を尽くしていて、というか今回に限ったことではなくてそんなふうに自分にも言葉を尽くしてくれる人と話すたびにだけど、解り合えなくても、対したい対さなくては、とつくづく思うのでした。
上手くなくても、懲りたり傷つけたりしながらも、私はまだやっぱりそれを捨てたくない。会ってもっと知りたい人がたくさんいるな。

て、書いてしまえばこんなにぺらぺらで、これが一番に思ったことじゃなかったけれどこうして書いてみる。
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終わりました
キラリふじみ『あなた自身のためのレッスン』、無事に終了しました。
みなさまどうもありがとうございました。

キラリふじみの旗揚げ公演だみたいなことばもありましたが、居合わせられた機会に感謝です。
多田さんはじめ、素敵な方々とご一緒できて嬉しかったです。
ああほんとうにかわいらしくて素直で開いてくれる大人たちだったなあ。
こうやって年を重ねてゆけばいいのだという姿をたくさん見せていただきました。

もろもろのお礼もままならぬままに、楽日の次の日からツアーに来てしまいました。
ネット繋がったり繋がらなかったりもあってたぶんすごくゆっくりですが、メールなどさせてくださいませ。

勢いで出てきちゃった感ありすぎですが、いただいたもの、考えたこと、ぐるぐるさせながら、ツアー回ろうと思います。
とにもかくにも、どうもありがとうございました!
また、どこかで。
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キラリへのみち
キラリ、少々行きにくいところにあるのでご案内をー
私はけっこう鶴瀬駅から歩いてしまうのですが、歩くと30分くらいです。
お散歩するのは気持ちいいものでおすすめですが、まあ、観劇ならバス乗るよなあ。
というものの、バスがなかなか貴重な奴です。
鶴瀬、ふじみ野、みずほ台が最寄り駅で、それぞれバスが出てるのですが、

19:30開演に間に合うのによい感じなのは、
18:40 ふじみ野駅発(18:54着)
19:02 鶴瀬駅発(19:14着)
19:07 鶴瀬駅発(19:17着)
------------------------------------------------
14:00開演によい感じなのは
13:05 みずほ台駅発(13:19着)
13:34 鶴瀬駅発(13:46着)

という感じです。終点のふじみ市役所で降ります。
少ないっ
タクシーだとワンメーターでだいたい行きます。

アクセスはキラリサイトのこちらに↓

あと地図。歩く方は地図を〜(見られるかな)

〒354-0021富士見市大字鶴馬1803番地1

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キラリふじみ・レパートリー新作 『あなた自身のためのレッスン』
いよいよ来週から始まります。
劇場入りして数日?経つのだけど、ほとんどずっと公演する場所で稽古させてもらっていたので、なんだか劇場入り!という感じもあまりなく。贅沢なこと。ありがたや。
少し都心から遠いのですが、素敵なところです。そこで素敵な作品を。
魅惑の先輩方とがんばります。稽古見るの、ほんと楽しい。
ぜひいらしてくださいませ。

キラリふじみ・レパートリー新作
『あなた自身のためのレッスン』

市民会館に逃げ込んだ男女3人がはじめる家族ごっこ。
それは、はからずも崩壊してしまったある家族のものがたりの序章だった。
愛と裏切りのレッスンから浮かび上がる、過去と現在と家族の真相・・・
1960年代の「市民会館」に設定されたものがたりを、
演出家・多田淳之介が「現在の劇場」に甦らせる。
芸術監督がキラリふじみのレパートリー作品を創造するプログラム第一弾は、日本の現代演劇を牽引してきた劇作家・清水邦夫の戯曲に挑みます。

日時:10月18日(火)〜23日(日)
18・19・21・22日:午後7時30分開演
20・23日:午後2時開演
作:清水邦夫
演出:多田淳之介(キラリふじみ芸術監督)
出演:
宇井晴雄、伊東沙保、猪股俊明、中村まこと、大川潤子、大崎由利子、小田豊

舞台美術:島次郎   
舞台監督:中西隆雄、高橋京子
照明:岩城保
音響:泉田雄太
衣裳:竹原典子  
演出助手:福本朝子

会場:メインホール特設ステージ&観客席
料金:【日時指定・全席自由・整理番号つき】
一般 3,000円 学生・シニア(65歳以上)2,000円 高校生以下 1,000円

ご予約:
○インターネット:Gettii(要登録)
○お電話:キラリ☆ふじみ TEL 049-268-7788

※未就学児のご入場はお断りしております。保育サービスをご利用ください。
取り扱い    当館(オンライン予約可能)
保育サービス    10月23日午後2時の回のみ、小さなお子様を開場時間より終演後までお預かりいたします。
対象 1歳以上、未就学児 
定員 5名(お申込み順)
料金 500円
申込締切 10月13日(木)

主催・問合せ:富士見市文化会館キラリ☆ふじみ
〒354-0021 埼玉県富士見市大字鶴馬1803−1
TEL 049-268-7788
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『こぼれる』が上映されます
出演した自主映画が映画祭で上映されます。
機会が増えてゆくのは喜ばしいことですな。
手塚さん動いてるなああ。
もしご都合つきましたらぜひ。


◯SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2011
短編コンペティション部門にノミネートされました。

日時:2011年10月 9日(日) 14:30〜
   2011年10月12日(水) 11:00〜
場所:SKIPシティ(埼玉県川口市)
http://www.skipcity-dcf.jp/

------------------

◯ふかやインディーズフィルムフェスティバル2011
にノミネートされました。

日時:2011年10月16日(日)13:30〜
       10月17日(月)16:30〜
       10月19日(水)10:30〜
       10月20日(木)13:30〜
       10月22日(土)10:30〜
場所:深谷シネマ
http://fukaya-eigasai.com/

------------------

◯第三回下北沢映画祭 コンペティション部門
にノミネートされました。

上映日:2011年11月27日(日)
 会場:北沢タウンホール

※詳細は後日発表になります。
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光陰如矢
びっくりブログでの8月が終わっている…。
9月初めから、10月にキラリ☆ふじみでやる『あなた自身のためのレッスン』の稽古が始まりました。
演出の多田さん含めみなさま初めましての方たちばかりです。
そのうえ、私ずっと見てました的な、ミーハーにもなってしまうよという先輩方ばかりですが、踏ん張っていこうと思います。 

ざっくりと予定→には載せてありますが、詳細改めて。


日々を暮らして大なり小なりそれなりにいろいろあるけれど、セミと8月の青空と鎮魂、みたいなこと、日本で夏を過ごしていると密に密につながっている、と何度か思った夏だった。
何十回も聞いてるけいちゃんの「お別れの挨拶」のせりふが、だからと言って重く聞こえたりはしないけど、というかこの間の稽古のときもそうは聞かないようにしたような気がするけれど、世界のどこでやっても、日本でやるのとは違うんだろうな。

友人の誕生日に既に買ってしまったもの、手紙を書きかけて進まずに、送れないでいる。
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『舞い上がる「私」の理論』
WWFes2011という、コンテンポラリーダンスのイベントに参加します。
ことばとからだと。
お時間ありましたらぜひー

Whenever Wherever Festival 2011
『舞い上がる「私」の理論』

8/4[木] 19:00―|1,500円(「言葉と身体」プログラム共通券) 
会場:アサヒ・アートスクエア
※開場は開演の30分前

企画:
宇野良子(言語学)
河村美雪(アート)
鈴木啓介(脳科学・人工生命)
石山星亜良(デザイン)
林叔克(ロボティクス・生物物理)

出演:
大森葵(ダンス)
大森郁(ダンス)
大森茜(ダンス)
伊東沙保(俳優)

テキスト:
円城塔(作家)

ダンスを通じた言語学。二人の交す「会話」の中に潜む、意識の流れを、ダンスにし、また、ダンスを会話に戻す。実験でもあり、ダンスでもあり、「詩とは何か」という問いかけへの答えでもあります。

宇野良子|Ryoko Uno
認知言語学者
東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻修了。博士(学術)。現在は、東京農工大学大学院・言語文化科学部門・専任講師。 言葉は情報を伝えるためだけではなく、相手と場を共有していることを確認するために用いられるのだ、という観点から、文法の構造を分析している。近年は、人工生命や自然言語処理などとの共同研究で、言語のダイナミズムを扱う新しい方法論の構築を目指している。著書「Detecting and Sharing Perspectives Using Causals in Japanese」(ひつじ書房、2009)。

河村美雪|Miyuki Kawamura
美術作家
2000年のブラジルでの企画展覧会をきっかけに各地で映像、ハプニング、インスタレーション、パフォーマンス、映像、インタビュー作品を国内外で発表。2006年にアートパフォーマンスカンパニー「Co.うつくしい雪」を設立し、インタビュー・ショウを発表。以後、言葉、動き、記憶、時間、空間を扱い、イマ・ココ で作り替えられ続けている外側と心の相互作用を通して「世界の見え方が変わる瞬間」を作る。2008年より認知言語学との共同ワークショップを不定期に宇野良子氏とスタート。

鈴木啓介|Keisuke Suzuki
脳科学・人工生命、理化学研究所脳科学総合研究センター研究員
1978年生まれ。2007年東京大学大学院修了、博士(学術)。現在は理化学研究所にて人の現実感覚を揺らがせる仮想現実装置を開発し実験を行っている。大学院時代の人工生命の研究から一貫して、細胞から脳にまで現れる自己同一性と自律性に興味を持つ。

石山星亜良|Seara Ishiyama
デザイン
1988年生まれ。2011年多摩美術大学美術学部情報デザイン学科卒。筑波大学大学院人間総合科学研究科博士前期課程在学中。学部在学中より、遊びをテーマにしたツールのデザインと制作を行う。遊ぶことを通しての気付き、参加者間で行われるやり取りに興味を持っている。

林叔克|Yoshikatsu Hayashi
ロボティクス、生物物理
1976年生まれ。Lund university, Physical Chemistry 博士課程修了(Ph.D.)。現在は、立命館大学理工学部ロボティクス学科助教。生物は、生体高分子、細胞、脳、身体と各レベルで周りの環境に適応しているが、各階層とその統合における適応メカニズムを研究している。現在は、ロボティクスの技術を用いて、人の身体ダイナミックスを摂動し、同時に脳計測を行うことで、脳・身体間のループの環境適応を調べている。 

『舞い上がる「私」の理論』詳細 http://bodyartslabo.com/wwfes2011/festival/uno-kawamura.html

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ご無沙汰しております
__.JPG
少し前になりますが、『文学盲者たち』、無事に公演終了いたしました。
1日だけの公演でしたが、見に来てくださり、気にかけてくださり、関わってくださり、どうもありがとうございました。


3月の地震の後すぐに第一回の顔合わせというか読み合わせをして、その次の週に確か公演の延期が決まったのでした。
私はちょうど韓国公演に行っているときだったので、メールが来て、残念は残念だったのだけれど、その気持ちにもなんだか距離があるような変な感じを覚えています。
ソウルで泊まっていたホテルがやけに広いモデルルームみたいなところで、水が当たり前のように出て街は電気がびかびかしていて、自分の住んでいるところもまだ水が止まっていて外は砂埃がすごかったので、後ろめたいような違和感があったり。

そんなこんなで数ヶ月を経ての再開というか復活でした。
ぎゅいーっと絞り上げる、みたいな、本番までの怒濤の6日間でしたが、どきどきしながら心地よさも残っているのは、サンプルの集団力とドイツ文化センターの方々の大人な感じゆえなのだろうと思います。
桃依ちゃんと私以外は、みなさんサンプルの方々で本番やったばっかりの、風呂上がりでからだもう当然あったまってます、みたいな感じだったので(ただでさえすごい俳優さんたちだったのにお風呂まで…)、読み合わせからおもしろくて、私が普段1ヶ月くらいかけて近づこうとしているところに既にいて、自在なのでした。
演出は松井さんだけれども、松井さんの言葉に対するものはその言葉の枠に収まるものではなく。そしてそれは俳優だけでなくて、サンプルというカンパニーに関わっている人たちがみんなそんなふうに見えました。
もともとちからのある方たちの集まりだけれど、その自由(と言っていいのかわからないけど)な土壌はどこから、と思います。理想としてあっても、なかなか。

ちからが欲しい、と終わって改めて思っていますが、とにもかくにも、関わる機会をいただけて幸せでした。
ありがとうございました。

写真は稽古場でのまぼろしのデッサン。絵心のあるみなさま。
の中の、古屋さん画。
__.JPG

素敵な方です。
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『文学盲者たち』復活です
4月に上演予定で延期になっていたリーディング公演が開催されます。わーい
6/4 10:00- チケットが発売になりました。
ご都合つきましたらぜひいらしてくださいませ。


VISIONEN ドイツ同時代演劇リーディング・シリーズ第3回
『文学盲者たち』(マティアス・チョッケ)
【テスト・サンプル:01】

演劇(リーディングとアフタートーク)
2011年7月17日(日)14:30-/19:00- 
ドイツ文化会館ホール
日本語
1.500円 (学生・語学講座受講生1.000円)
問合せ 03-3584-3201
veranstaltung@tokyo.goethe.org

【お知らせ】
3月11日の東日本大震災後、建物設備点検等のため当センターが閉館したことを受けて、当初4月2日に予定されていたリーディング公演が延期されていましたが、改めて上の日程で上演が決定いたしました。ご来場をお待ちしております。また中断していた同時開講の語学部特別講座【ドイツ戯曲を朗読する】も、6月27日(月)より再開します。改めてお申し込みください

2011年5月30日
東京ドイツ文化センター

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

VISIONEN



東京ドイツ文化センターでは、2010年夏、ドイツの現代戯曲を紹介する「VISIONEN ドイツ同時代演劇リーディング・シリーズ」を始動しました。日本の若手演出家や劇団の参加を得て、同時代を生きるドイツ語圏の劇作家たちの戯曲をリアルタイムで発信することを目的に、当センターのホールを会場に、定期的なリーディング公演を行っています。 

シリーズの第3回はスイス人作家マティアス・チョッケの『文学盲者たち』を紹介します。

『文学盲者たち』物語について: 
将来に迷いと不安を感じている才能ある新人作家スザンナ。彼女をめぐるさまざまな人々との関係の中から、文学とは一本道か、それとも回り道、曲がり道なのかという問いが浮かび上がってきます。コメディの要素を散りばめながら、文学をめぐる人びとの期待と失望、現実と空想を描いた作品です。 

マティアス・チョッケ: 
1954年スイスの首都ベルン生まれ。1974年から3年間チューリヒで演劇を学んだあと、俳優としてボッフム劇場(ドイツ)に所属。1980年からベルリンに在住、作家としてまた映画監督としても活動。1981年のデビュー作『マックス』でローベルト・ヴァルザー文学賞を受賞。チョッケの発表する小説や戯曲や台本などは、「皮肉の効いたユーモラスなタッチで人間社会を描き、伝統的な物語文学の規則や形式などをやすやすと乗り越える」(『ブロックハウス文学事典』より)ものと言われる。 
ソロトゥルン文学賞、フランスのフェミナ賞外国小説賞など多数の賞を受賞。作品に小説『モーリッツと雌鶏』(2006)、エッセー集『旅路にて』(2008)などがある。

松井周(演出): 
1972年東京出身、劇作家・演出家・俳優、サンプル主宰。その作品世界は、価値を反転させることと空間・身体・時間の可能性を探り続けることを特徴としており、虚無的で独特の質感は、中毒性の高いことで知られている。2009年にはドイツの作家、マリウス・フォン・マイエンブルクの『火の顔』を演出している。2011年2月には「第55回岸田國士戯曲賞」を受賞。 

出演:古舘寛治(サンプル・青年団)
   古屋隆太(サンプル・青年団)
   奥田洋平(サンプル・青年団)
   野津あおい(サンプル)
   島田桃依(青年団)
   伊東沙保

※14時30分開演の回終了後には、演出家・松井周と翻訳家・高橋文子によるアフタートーク、続いて語学講座受講生による一場面の朗読(ドイツ語)があります。 
※開場は開演の20分前、受付開始は40分前となります。 


ご予約: 
東京ドイツ文化センター:  veranstaltung@tokyo.goethe.org

チケット申し込みはこちらからも http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=eb37db051a
(6月4日午前10時受付開始)

問い合わせ: 
東京ドイツ文化センター: info@tokyo.goethe.org / 03-3584-3201


VISIONEN シリーズ第4回 
2011年7月19日、20日
原サチコがルネ・ポレシュを読む
『あなたの瞳の奥を見抜きたい、人間社会にありがちな目くらましの関係』

同時開講【ドイツ戯曲を朗読する】(語学部特別講座)
2011年3月15日、3月22日、6月27日、7月4日、7月11日 (火)(月)18:30-21:00、 7月17日(日)調整中
受講料: 27.000円
※6月27日以降の新規参加者18,000円、学生・継続者16,000円

教材に『文学盲者たち』の原文、Die Alphabetenを用いてドイツ語の朗読に挑戦します。最終日は14時30分からのリーディング公演鑑賞後、同作品の一場面をドイツ語で発表する機会もあります。


東京ドイツ文化センター:http://www.goethe.de/ins/jp/tok/ver/ja7141444v.htm
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活動予定

■eyes plus
範宙遊泳
『うまれてないからまだしねない』

作・演出:山本卓卓
○2014年4月19日(土)〜27日(日)
東京芸術劇場シアターイースト
詳細:http://www.hanchuyuei.com

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