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『こぼれる』上映のお知らせ
出演しました映画『こぼれる』が上映されます。
手塚監督の短編映像を集めたおもてなしの一夜です。
ご都合つきましたらぜひ。

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最新作『こぼれる』、様々な映画祭で入選し、大林宣彦監督に「1000本以上観た自主映画の中で最も好きな作品」と言わしめた『つるかめのように』ほか 未発表の短編映像も特別公開!

TEDOYA TOGO Presents
『Kitchen to see night』

■日時
2011年6月18日(土)19:00~(開場は30分前)

■会場
KINEATTIC

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-27-3 1F
Tel: 03(5411)8053 Mail: info@kineattic.com

⇒ JR山手線「原宿」駅竹下口徒歩12分
⇒ 東京メトロ千代田線「明治神宮前」駅5番出口徒歩10分
⇒ 東京メトロ銀座線「外苑前」駅3番出口徒歩12分

⇒ 都営バス『神宮前一丁目』徒歩5分
⇒ 渋谷区ハチ公バス『渋谷神宮前郵便局』徒歩1分

アクセスの詳細は

■TICKET前売・当日:1,000円(全席自由)
※ご入場はご予約のお客様優先とさせていただきます。

<チケット取扱い>
E-mail:ticket@tedoyatogo.net

ご予約の際は 件名を『チケット予約』とし、
本文に
【①お名前(ふりがな) ②枚数 ③お電話番号】
を明記の上、送信下さい。
折り返しの確認メールが届いた時点で予約完了です。
ご予約は6/17(金)24時まで受け付けております。

※ご予約は確実に座席にてご鑑賞をしていただくためのものです。
 座席数が少ない会場ですので、当日券の場合、立ち見の可能性もございます。あらかじめご了承下さい。
※料金は当日受付にて精算となります。
※予約完了メールは当日まで大切に保管して下さい。
※会場が駅から距離がある為、お早めのご来場をお待ちしております。
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終演いたしました
七里ガ浜オールスターズ『パ・ド・ドゥ』、遅ればせながら29日に無事に終演いたしました。
おかげさま、という言葉をこういうときにこそ使いたいものです。いろいろありましたがおかげさまで無事に終演いたしました。
ありがとうございました。おつかれさまでした。
いらしてくださったお客様、気にかけてくださった方々、関わった全ての方々に感謝です。
本番中足を蹴ってしまったお客様、アクシデントの際に幕で押されてしまったお客様、ほんとうにごめんなさい。最後まで見てくださってありがとうございました。

続きを読む >>
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上演中です
七里ガ浜オールスターズ『パ・ド・ドゥ』、いろいろありながらおかげさまで無事にここまで来ております。
お客様とカンパニーのみなさまに感謝を。
本日は14:00と17:00開演です。
14:00の回はありがたいことに売り止めになっていますが、当日券が若干枚出るそうです。
17:00の回はまだお席があります。ぜひー。

雨の中来てよかったと思っていただけるよう努めます。
やれることがまだあります。あきらめまいて。
2人でまるまる一本のお芝居、そうやらせていただける機会はありません。
どうぞ見ていただけたら幸せです。

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来週から始まります
pa pa2

稽古をしています。
ツアーから帰ってきてから連日みちみちやっています。
二人芝居で稽古場には演出家含めて3人しかおらず、なんだか時間がゆがみます。空間?
ともあれ、ぐわんぐわんしながら楽しくやっています。

なんというのか、台詞劇なのです。こういうのひさしぶり。
ようしゃべる理由を見つけたい。
信頼できる素敵な兄さんたち2人と、駆け抜けまする。

あっという間に本番です。来週からです。
お席も少なくつくっていますので、お早めにご予約いただけたらさいわいです。
見ていただけたらとても嬉しいです。

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七里ガ浜オールスターズ×王子小劇場
『パ・ド・ドゥ』
2011年5月24日(火)〜29日(日)
@王子小劇場

飯島早苗

演出
山本了(同居人)

出演
伊東沙保
瀧川英次

公演日程
24日(火) 19:30★
25日(水) 15:00★&19:30★
26日(木) 19:30
27日(金) 15:00&19:30
28日(土) 11:00&15:00
29日(日) 14:00&17:00

チケット 
前売 2500円 当日 2700円
オープニング割引★ 2000円
トリオチケット 6600円
※トリオチケットご予約のお客様は3名様揃ってご入場をお願いします。

チケットのご予約 チケットは4月24日より一斉発売!
客席数がとても少なくなる予定です。ご予約はお早めに!
チケットのご予約は下記のいずれかから!


■E-MAIL akp_age@yahoo.co.jp
件名を「チケット予約」とし、「日時/枚数/フルネーム/返信用アドレス」を明記して送信下さい。予約完了の返信を持って受付完了になります。

場所
王子小劇場
〒114-0002
東京都北区王子1丁目14−4 佐藤電機ビル王子佐藤ハイム B1F
03-3911-8259

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■七里ガ浜オールスターズ
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七里ガ浜オールスターズ×王子小劇場『パ・ド・ドゥ』
5月に公演をやることになりました。
いつでもそうですが、挑戦することが盛りだくさんな公演になりそうです。
演出の山本さんも、飯島早苗さんの脚本も、共演の瀧川さんも、初めてご一緒させていただきます。
二人芝居、がっつりみっちりつくっていこうと思います。
「いかに」を考えています。
見ていただけたら嬉しいです。
 
以下七里ガ浜オールスターズのブログより転記いたします。


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七里ガ浜オールスターズ×王子小劇場
『パ・ド・ドゥ』
2011年5月24日(火)〜29日(日)
@王子小劇場

飯島早苗

演出
山本了(同居人)

出演
伊東沙保
瀧川英次

公演日程
24日(火) 19:30★
25日(水) 15:00★&19:30★
26日(木) 19:30
27日(金) 15:00&19:30
28日(土) 11:00&15:00
29日(日) 14:00&17:00

チケット 
前売 2500円 当日 2700円
オープニング割引★ 2000円
トリオチケット 6600円
※トリオチケットご予約のお客様は3名様揃ってご入場をお願いします。

チケットのご予約 チケットは4月24日より一斉発売!
客席数がとても少なくなる予定です。ご予約はお早めに!
チケットのご予約は下記のいずれかから!


■E-MAIL akp_age@yahoo.co.jp
件名を「チケット予約」とし、「日時/枚数/フルネーム/返信用アドレス」を明記して送信下さい。予約完了の返信を持って受付完了になります。

場所
王子小劇場
〒114-0002
東京都北区王子1丁目14−4 佐藤電機ビル王子佐藤ハイム B1F
03-3911-8259

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■七里ガ浜オールスターズ
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映画『こぼれる』上映のお知らせ
■自主制作映画『こぼれる』

出演させていただきました、手塚悟監督の作品です。
今週末、4/17(日)13:00〜上映されます。
ご都合つきましたらぜひ見ていただけたらと思います。

撮影は1年前で、むずかしいなあくやしいなあなんて思っていた俳優の手を離れて久しいのですが、きっと監督はじめスタッフのみなさんの手で素敵な作品になっていることと思います。
演劇には演劇の、ダンスにはダンスのコミュニティーがあるように、自主制作映画にもあるのだなあそりゃあるよなあと知ったものでした。
あれこれとても勉強になりました。どうもありがとうございました。

以下監督のブログより転機します。


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新作『こぼれる』の上映が決定しました!

4月17日(日) 13時より
シネマート六本木で上映します。

尚、今回の上映は
以前僕も通っていたENBUゼミナールの卒業上映会「ドロップシネマパーティー」
OBプログラムの中の1作として上映されます。
当日は他の作品との併映となり、「こぼれる」は1番手の上映です。

詳細は下記の通り。



<日時>
4月17日(日)13時 開映 (舞台挨拶予定)

※今回は1回だけの上映になります。

<会場>
〒106-0032 港区六本木3-8-15
地下鉄六本木駅3番、5番出口より徒歩約2分

<料金>
前売 800円 / 当日 1,000円
チケットぴあ:Pコード 462-735
※当日、ドロップシネマパーティーのチラシを持参すると800円

<お問い合わせ>
〒164-0012 東京都中野区本町2-28-11 2F

※今回の上映は他の作品との併映となります(全体で95分予定)


■ 作品情報 ■

『こぼれる』

4年目の結婚記念日。
早苗はささやかなディナーに
夫・啓祐との共通の友人・麻紀を招待する。

学生時代を共に過ごした3人だったが、
結婚式以来、麻紀とは音信不通になっていた。
久々の再会を喜ぶ3人の会話は弾み、隔てた時間は埋まるはずだったが…。

■出演
伊東沙保
小鳥
倉田大輔
曽根原心愛

<スタッフ>
監督・脚本・編集:手塚 悟
共同脚本:冨士原直也
撮影:村松英治 篠原雄介 手塚 悟
照明:平波 亘
録音・サウンドデザイン:茂木祐介
美術:伊羅子政代 薄倉直子
ヘアメイク:寺沢ルミ
フード:曽根原利幸 竹之内優
音楽:朝真裕稀(零式)伊達将人(零式)
   マクラナ・ガレ 酒井真美
ドラマターグ:中田顕史郎
製作担当:伊羅子政代
助監督:志村晋平 遠山浩司 田中竜太

2011年 / カラー / ステレオ / 30min

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『かみの工作所の本』
しばらく滞ってしまっていましたがすみません、いくつかお知らせさせていただきます。

■書籍『かみの工作所の本』(美術出版社)


大学のときのともだちが関わっている「かみの工作所」という企画の写真集(合ってるかな)です。3月末に発売になりました。
書店でお手に取ってみ、るのは難しそうな本なので、どうぞ買ってみてください。たのしいから!付録もいっぱいあって!
私はお手伝いとしてちょろっと写っています。

一枚の紙を加工してできるものを、デザイナーさんたちが提案しています。
写真で見てもそうなのだけど、製品たちを目の前にしていやはやときめきました。興奮しました。
高校生のときとかに見てたら「これをつくる人になりたい」とかいって将来を考えたかもしれない。
創造的な職人さん(?違うか、職人さんのようなアーティスト? ともかく狭間に立っている方々)は、なんて素敵なのでしょう。
本やらサイトやら、実物は街の雑貨屋さんやら各展示会などなどで見てみてくださいませ。

どこぞの雑貨屋さんで見ておもしろーいと思ってた「かみめがね」をつくったのが、ほかでもないアズミ君(そのともだち)だったというのに感動しました。
この本の写真を撮ったのもおーちゃんで、大学の縁がうれしい撮影でした。

自分の演劇的な関わりで言うと、チェルフィッチュの舞台美術をやっていらしたトラフ建築設計事務所の方々と、-2LDKで舞台美術をやられたミリメーターの方々が、参加されてます。

■かみの工作所
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『文学盲者たち』公演延期のお知らせ
4月2日に予定されていました、
VISIONEN ドイツ同時代演劇リーディング・シリーズ第3回【テスト・サンプル01】『文学盲者たち』は、公演を延期させていただくことになりました。
 
ドイツ文化センターの運営母体であるドイツ外務省より、専門家による建物の安全確認が終了するまで、当面館内での授業や催し物を延期するようにとの指示によるものです。
何卒ご理解いただけますよう、お願いいたします。

お忙しい中、ご予定あけていただいていた方、楽しみにしてくださっていた方々には、大変申し訳ありません。
既にチケットを予約していただいた方には、制作から改めてご連絡をさせていただきます。

新たな日程につきましては、決まり次第、サンプルサイト、およびドイツ文化センターサイト・twitterにてお知らせいたします。

■ドイツ文化センター

■ドイツ文化センターtwitterアカウント

■サンプル


不思議な戯曲の面白さと、松井さんの世界と、いつもながら素敵なサンプルや青年団の俳優さんたちと。
いつかご覧いただける日を私も心待ちにしています。そのときに、ご都合つきましたらぜひぜひ、いらしてくださいませ。
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テスト・サンプル01『文学盲者たち』
4月の初め、ドイツ文化センターでの松井周さん演出のリーディング公演に参加します。
チケットがもう発売になっていましたが、お知らせが遅くなりました。すみません。
ご都合つきましたらぜひ見にいらしてくださいませ。
以下詳細です。


VISIONEN ドイツ同時代演劇リーディング・シリーズ第3回
テスト・サンプル01
『文学盲者たち』

【テスト・サンプル01】
今回から【テスト・サンプル】と銘打って
思いついたことをなるべくラフなまま、公演形態にこだわらず、 お見せしようと
する試みを始めようと思います。

様々なやり方で演劇の面白さを探っていくつもりです。
ご期待ください。

松井周


脚本:マティアス・チョッケ
翻訳:高橋文子  (『ドイツ現代戯曲選30』論創社から刊行中)
演出:松井周 
出演:
古舘寛治(サンプル・青年団) 
古屋隆太(サンプル・青年団)
奥田洋平(サンプル・青年団)
野津あおい(サンプル)
島田桃依(青年団)
伊東沙保

チケット: 
料金
一般 1500円
学生・語学講座受講生 1000円
■ご予約はこちらをクリック

会場:
ドイツ文化ホール
東京都港区赤坂7-5-56

スケジュール: 
4月2日(土)
14:30 ☆
19:00
※ ☆の回は終了後に演出家と翻訳家によるアフタートーク、および語学コース受講生によるドイツ語リーディング発表があります。
※受付開始は開演の40分前、開場は20分前です。

ドラマトゥルク/野村政之、横堀応彦
制作/三好佐智子
制作協力/サンプル、有限会社quinada
助成/公益財団法人セゾン文化財団

詳細:


松井さん、去年のサンプル『自慢の息子』で岸田國士戯曲賞受賞されました!
おめでとうございます。
戯曲ももちろんですが、すっごく、上演がおもしろかったのです。
松井さんともどもサンプルの世界をつくってきたかたがたに、けいれい。
おめでとうございます。 
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『〈建築〉としてのブックガイド』
遅ればせながらのお知らせですが、
藤原ちから+辻本力編『〈建築〉としてのブックガイド』(明月堂書店)が、2月頭に発売になりました。

建築本ではなく、書評エッセイ集です。
本全体がひとつの建築物に見立てられており、26のパートで執筆者が違います。そのパートからイメージされる本たちが挙げられています。私は【衣装部屋】の担当でした。

周りを見ても、あれあれ素人さん紛れ込んじゃったよ、という感じですが、編集・藤原さんの、見ていただけている感じ(お芝居ということでなく)がただ有り難くて書かせていただきました。
よろしければぜひお手に取ってみてください。
みなさんの書くもの選ぶものが、マイスペースです的に地方色というかそういうのが濃くておもしろいのはそうなのですが、本のデザインや表紙のイラストや、表紙裏にびっしりの編者のことば、的なものとか、ぐぐっときます。

2/26にイベントもあるそうです。
もろもろ詳細はこちら

書いてみて、名前を出して言葉を出す方々まじすげーと思いました。
俳優は体をさらすけど、同じすっぱだか感なのだと。
というか、言葉を話したりしなくてもほかが補ってくれたりする体とは違って、文章を書くって、自分の中や外にあるものに名前をつけて、さらに文章にしなくちゃいけなくて、そうするともともとあったものとどんどん形が違ってきちゃうし、なんだか痩せてきちゃう。
しかも今回は自分のことだけじゃなくて、選んだ大好きな本にも関わることで。
そういう道具を使って、何を選ぶかという決断とかも込みで、自分に全く興味がない人も含む不特定多数の人に向かって「私は」こう思う、と伝えるということはなんとエネルギーが必要なことかと身に染みています。

ともかく、機会に感謝しています。
今まで会った本をほんと走馬灯のように辿らせました。
私は全然数をたくさんは読んでいないけれど、本が好きです。すごく助けられてきたんだと再確認しました。
紙をめくっていく感覚や、文字が目に入って、それを入れながら同時に何か生まれていく体験は、とてもとても個人的で貴重な積み重ねだなあと、思っています。

飴屋さんたちの座談会的なの、おもしろい…。
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活動予定

■eyes plus
範宙遊泳
『うまれてないからまだしねない』

作・演出:山本卓卓
○2014年4月19日(土)〜27日(日)
東京芸術劇場シアターイースト
詳細:http://www.hanchuyuei.com

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